"~ ←これを作った人マジ凄い
1 名前:上野さん ◆wg3bQ83CsQ [] 投稿日:2010/01/24(日) 00:53:10.93 ID:BzgdbTJ+0
文末にこれを付けるだけで全体が柔らかくなる~
2 名前:[] 投稿日:2010/01/24(日) 00:53:31.36 ID:ogs4gtfB0
んな訳ねえだろカス~"
~ 続・妄想的日常 (via iyoupapa) (via fukumatsu) (via n13i) (via ssbt)
2010-06-08 (via gkojay) (via tanekichi, iyoupapa) (via takojima) (via krupp) (via m-2-y) (via reonald) (via tanekichi) (via silverscythe) (via itutune) (via qvic) (via uessai-text) (via 8-32) (via poochin) (via outod) (via realemotionaltrashbox) (via suikatou) (via mnky) (via takojima) (via deli-hell-me) (via karintofair) (via puttomann) (via jpegirl) (via kanabow) (via katoyuu) (via lovecake) (via ibi-s) (via myk0119) (via itokonnyaku) (via rokuroku) (via s-hsmt)
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――『Facebook』の画像も無断で転載されたということですが。
本白水:許可してなかったということですね。匿名という条件で情報提供をしていたのですけれど、1月21日になって記者から、「今日にも政府から発表がある。その時にちゃんとしたプロフィールがなければ、週刊誌とかメディアがめちゃくちゃなこと書きますよ」という提案があったのです。それでプロフィールも渡していました。
――結果としてその約束は破られてしまったのですが、記者からは説明があったのでしょうか?
本白水:21日の23時過ぎに日揮から叔父が死亡したという連絡があり、菅(義偉)官房長官の記者会見で7名の死亡が発表されて、名前は公表されないということになり、私たちは「よかった」と安堵していたのです。
すると、午前1時過ぎに記者から突然、トリミングした画像が添付されて「確認をお願いします」というメールが来ました。それで「何を言っているんだ」とびっくりして。その後すぐに記者から電話がかかってきたのですが、私は約30分の間「名前を出さないでくれ」と懇願しました。「官房長官が名前を出さないで守ってくれたにも関わらず、私が出したら自殺行為だ。親族全体に追い打ちになる。このタイミングで(実名を)出すのはおかしい」と。
――それに対して記者からはどのような答えだったのですか?
本白水:「説明不足だった。認識の違いがあったのかもしれない。名前を出すことで存在したことを知らしめることになる」と。私からは全部拒否しました。すると彼は「頭に血が上っているので電話を切ってもいいですか」というので「あなたにも親や家族がいるだろう。人間の心をもってよく考えて」と伝えました。次に電話が来たのが2時30分ごろで「結論からいうと出しました。デジタルの方は写真と名前は消しました。私に出来ることはそこまでです。叔父さんを貶めるようなことは書いていないです」という事後承諾でした。
――それに対してどのようにお答えされたのですか?
本白水:「私が何を言っても変わらないなら電話を切らせて頂きます」と。それでブログに書いて、TwitterやFacebookで拡散していったという流れです。
――その後、朝日側からの連絡は?
本白水:ブログ公開後に記者の上司から1時間おきにしつこいくらい電話が来て「お会いして事情説明させてほしい」と。それで「どういう状況なのかメールを下さい」というと、「認識の違いがあったかもしれない」という記者と同じ回答のメールが届きました。それで「そういう認識ではお会いしたくありません。あれほど政府と日揮の発表があるまでは実名と写真は出さないとお願いしたのにどういう理由なのか。約束を破ったことを認めて謝罪をして下さい」と返しました。朝日新聞本社に抗議文を送りウェブ上にアップした後には、広報から今も頻繁に電話がかかってきます。
――とにかく本白水さんとお会いしたいと。
本白水:謝罪がないのであれば会う意味がないので、「お会いしたくない」とお答えしています。でも、私としてはこの事実が広がればそれでいいと考えています。おそらく新聞社が謝罪することはないと思いますし、何の解決にもならないですから。せめて謝罪文でも書いてもらえれば多少は憤りもおさまることはあるかもしれませんが、おそらくないでしょう。
"アルジェリアテロ被害者実名報道事件・本白水智也さんインタビュー「メディアに情報を渡すと、誰にでも起こる問題」 - ガジェット通信 (via yukiminagawa)
(via yaruo)
"京阪全線ストップの何がヤバイって阪神大震災でも止まらなくて置石事故でも不通区間はでたものの全部は止まらなかったし、人身事故の死体処理も全国最速7分を誇るダイヤ死守のスペシャリストが止まってるかヤバイのよ。"
関西私鉄「京阪最強伝説」の京阪電車が全線止まった日 : 市況かぶ全力2階建 (via toronei)
(via tataraseitetsu)" 以前、ドイツから、ウチでこさえた「痛くない注射針」をつくりたいって、大手商社を通じてオファーが来た。工場に入れて見せてあげたけど、さすが技術屋、見た瞬間、「このプラントはすごい。もし、ウチで買ったとしても、とてもメンテナンスできるしろものではない。無理です」って帰ってしまった。"
中国もドイツもマネできない日本の深絞り JBpress(日本ビジネスプレス)
2010-07-26
(via mcsgsym, tra249) (via edieelee) (via sironekotoro) (via fujihajime) (via magurohd)
(via s-hsmt)"「バカのアホ炒め」教えるわ。しゃぶしゃぶ用の牛肉100gと、完熟トマト大1コと、ニンニクふたかけをスライスして、塩コショウと一緒に炒めるだけ!好みでサワークリーム入れてね。ご飯やパスタに上のってけて食べるの!スペイン語で、バカは牛、アホはニンニクよ!"
Twitter / 平野レミ (via jutememo)
(via mnky)
"「レコード会社というのは、全部家電の子会社ですからね。音楽産業自体が電機産業の子会社みたいな、非常に小さくて見苦しい世界なんですね。小さい世界でセコセコやってる。おれたちはブルースみたいなもんですよね。そんな中で一生懸命、目立ったり、スカしたりしてるんですね。こういうことがよくわかったな、最近。」最近っていつ頃から?「いや、もう決定的にわかったのは『カバーズ』事件というか、あれで非常によくわかった。やっぱり息子とかには、もっと広い世界で生きてほしいですね。もっと自由に。お父さんはここまでしかなれなかったけど(笑)」(PLAYBOY/1990年11月号)"
Twitter / 忌野清志郎 Sweet Soul 語録:2010年12月4日 - 9:59 (via taskforce2008)
(via do-nothing)
"大津市立中学2年の男子生徒(当時13)が自殺した問題に絡み、いじめた側とされる男子生徒の祖父として実名をインターネットに掲載された元滋賀県警警察官の男性が、県警に名誉毀損(きそん)容疑で被害届を出した。現場近くの交番に勤務していたが、生徒とは関係がないという。県警が14日明らかにした。 県警によると、ネット上で「祖父は滋賀県警のOBだそうです」などと男性は指摘され、実名や現在の勤務先などをさらされた。職場に電話が相次ぎ、今月7日に草津署に被害を届け、同署が捜査を進めている。 また、県警は14日、男子生徒の自殺問題で、生活安全部に設けた専従捜査チーム25人に、各警察署からの応援捜査員15人を加えると明らかにした。学校が生徒に聞き取り調査したメモ類など押収資料の分析や、生徒や教師らの事情聴取に人手が必要と判断したためという。"
朝日新聞デジタル:「いじめた少年の祖父」ネットに誤情報 元警官が被害届 - 社会 (via otsune)
(via yaruo)
"◆一番酷かったインパクトある一言
記者
『もしあなたのお子さんが同じようなイジメられる立場だったならどうお考えですか?』
大津市の沢村憲次教育長
『わたしの子供は既に成人しておりますのでそういった事は起こり得ません(キリッ)』
記者『…いや……』
だめだこりゃww"
続・妄想的日常 - 一番酷かったインパクトある一言 (via darylfranz)
(via yaruo)
"
その31 今、どこにでもある危険
チュニジアを旅行していた友人の友人が、道路の端に咲いていた名もしらない花の花びらを一枚引きちぎって、何げなしに口に入れた。
それ以来、友人の友人は体調が崩れた。約3ヶ月間寝込んでしまい、原因もまったく分からなかった。それ以降ずっと何年も力が出なくなったという。花の名前も分からずで、もともとその花が原因かどうかもはっきりとしていないが。
サウジアラビアの砂漠にも、よく見ると様々な植物が茂っている。その一つにうっかりと手を触れると、きわめて細かいガラスの針の繊維に刺されてしまうことになる。いつまでもピリピリと痛みが残った。
(1)マンゴーの危険
東南アジアを旅していて、楽しみの一つは、様々な果物だ。マンゴスチン、ドラゴンフルーツ、レイチなど、季節によっては大きなマンゴーが無茶苦茶美味しい。
グループツアーで、レストランでの夕食のデザートは、半身のマンゴーを賽の目に切って、反り返らせて、スプーンで掬う。この美味しいこと。
レストランからホテルに帰る途中で、マンゴーを山積みして売っている屋台があり、値段は踊りたくなるほど安い。半ダース買って、ぶら下げて、ホテルに持ち帰る。さっそく日本から持参した小さなスイスアーミーナイフを使って、皮をむく。今度は、半身なんてケチではない。全部、むき終わって、両手で持って、かじり付く。手も口の周りも、熟れたマンゴーでびしょぬれになる。旨い。本当に旨い。「日本なら目玉が飛び出るほど高いだろうなあ」と思いながら、2個も食べてしまった。残りは明日の朝だ。
こうして次の日の朝に目がさめると、顔がひどく腫れ上がっていた。特に目の周りが腫れて飛び上がっていた。
紹介された医者へ飛び込むと、単純に
「あなた、昨日マンゴーを食べたでしょう?」と言われる。
「ええっ、どうして分かるのですか」
「マンゴーはウルシ科の植物なのですよ。マンゴーの汁の付いた手で、顔や目をいじると、腫れるのは当たり前です」
「ええっ、そうなんですか。どうして誰も、そんなことを教えてくれなかったのですか」といいながら、腫れ上がった顔をぶら下げて、グループツアーを続けることになる。
(2)ウニの棘
ケニアの美しい海岸で、ボートからスキューバダイビングをしていて、巨大な紫のウニを見て、「美味しそう」とタオルでウニを巻き取った時、手の甲が大きなウニのとげにふれた。激痛が走って、見ると、1カ所、ウニの棘の先が手の平に折れて刺さっていた。それを抜いても、棘の先は手に刺さったままで、激痛が続き、何とか棘を取り出したものの、腫れ上がった手の甲は、半年痛かった。30年経った今も、その痕が残っている。
(3)たこ(ヒョウモンダコ)
知らないでいると、ちょっとした危険が転がっていることがたくさんある。
オーストラリアの美しい磯辺で遊ぼうとした時に、友人に注意されたのは、ヒョウモンダコだった。Ring Octopusとか、Rainbow Octopusと呼ばれているが、これに噛まれると、まれに激痛で死ぬ人もいるという。海岸で裸足で歩いていて踏んづける時に噛まれることもある。
(4)イモガイ
実際に危ない目に遭いかけたのは、イモガイだ。紅海の海岸で、潮干狩りをしていた。砂の海岸の浅瀬には、無数の黒っぽいナマコがいた。
そして、足下には、歩く度に貝を感じた。たくさん貝を拾ったのを海岸にいたフランス人が見て、「この貝は、危ない。猛毒の矢を発射する貝だ」と言われて、仰天した。タガヤサンミナシガイ、この猛毒のイモガイで死ぬ人も多いという。それがいっぱい、磯辺にいた。
(5)ヒトクイバエ
ナイジェリアのラゴスでは、外に干した洗濯物が乾いて取り入れた後、お手伝いさんが、すべてアイロンを掛けている。おかげでパンツのゴムヒモがアイロンの熱で溶けて、パンツが緩くなってしまう。
すべての洗濯物にアイロンをかけるのは、ハエウジ症があるからだ。アフリカや中南米では、干してある洗濯物に、ヒトクイバエが卵を生むことがある。お手伝いさんは、ハエウジ症を防ぐために、アイロンをかけていたのだった。
ヒトクイバエの幼虫をハエや蚊やダニが人に落とし、それらが人間の皮膚に食い込み、その中で人の細胞を食って大きくなり、数週間でこぶができて、中でうごめき、ウジが出てくるというおぞましいことになる。
これはメキシコなどでも多く、そんなに珍しいこともないそうです。
ロシア、モンゴルなどには、ヒツジバエ、ニクバエ、クロバエなど、人間の耳の穴、目に瞬間的に卵をうみつけるハエもいる。これらは、目や耳に障害を起こすことがある。人の傷やけがにハエが卵を生むことも多いのです。
(6)サンドフライ
オーストラリアでは、ゴールドコースト近くの友人に海岸でのサンドフライの警告を受け、虫除け剤のスプレーを掛けた。
サンドフライは、目に見えるか見えないかのぎりぎりの小さなハエで、刺されると、腫れるし、ひどく痒く、いつまでも痒いのが残る。
日本でも田舎では、ブユがたくさんいるところがあるが、小さなサンドフライでは、網戸をすり抜けて室内に入ってくる。
私はサウジアラビアのような強烈な暑さのところで勤務していたことから、体表をできるだけ衣服で覆う習慣が身についている。長袖、長い裾のズボンなどを穿いているのと、帽子の使用である。体表の露出を避けて、虫に刺されることも避けていた。
(7)狂犬
私は犬派だ。犬と猫で比べると、はっきり言うが犬が好きだ。ところが、海外で怖いのは野犬だ。野犬に手を出してはいけない。野犬は、狂犬病を持っている可能性があるからだ。
タイ・バンコクでは、野犬がたくさん悠々と繁華街やBTS(新交通システム)の駅下に横たわっている。暑さのせいで、ほとんど寝ているのが多いが、かかわり合いになってはいけない。踏んづけたりしないように注意することだ。現に、日本人がタイで狂犬病にかかって死んでいる。
海外で犬に噛まれたら、ただちに診察を受け、厳しい治療のコースを受けないと、狂犬病が発病してしまい。死ぬ。
"読むBizワクチン ~一読すれば身に付く体験、防げる危険~ - 海外旅行・出張危険回避講座(一読さえすればリスクは最小、そしてあなたは、海外旅行のプロ) その31 知っておいて悪くない。そこに在る危険 (via darylfranz)
(via mmqqbb)